公開日 2026年03月03日
更新日 2026年03月26日

3月26日(木)
令和7年度 修了式
一人一人が令和7年度のがんばりを振り返る修了式を行いました。3学期にできるようになったことや令和8年度はどのようなことに挑戦したいかなどを代表の児童が発表しました。地域や保護者の皆様に支えられ、川俣小学校の子供達は、たくさんのことを学び身に付けることができました。本年度もありがとうございました。来年度もどうぞよろしくお願いします。
3月24日(火)
令和7年度 卒業証書授与式
温かな春の日差しの中、14名の児童が卒業証書を校長先生からいただきました。堂々と大きな声で夢を語る卒業生の姿は、とても立派でした。6年生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
3月23日(月)
卒業式に向けて
4・5年生が卒業式の準備を行いました。6年生が気持ちよく卒業できるように今までの感謝とお祝いの思いを込めて、式場の掃除をしたり華やかな飾りつけをしたりしました。5年生は特に、もうすぐ最高学年になるのだと実感しながら準備に励んでいました。
3月19日(木)
大掃除をしよう
1年間の感謝の気持ちを込めて、教室や廊下、机などを掃除しました。隅々までほうきでゴミを集めたり、雑巾で床を拭いたりと子供達は一生懸命掃除をしていました。次にこの教室を使う仲間のために、きれいにしようとがんばっていました。
種イモを植えよう ~5年~
5年生が、地域の方のご協力で整備していただいた学校ファームにじゃがいもの種イモを植えました。来年度の理科や家庭科の学習で使う予定です。
3月18日(水)
ドーナツサッカーをしよう ~2年~
2年生が、校庭でドーナツサッカーを行いました。子供達は、どうやったら得点が決まるのか攻め方や守り方の作戦をチームで考えながら、ゲームを行いました。
3月16日(月)
緑化活動 ~1・6年~
卒業を間近にした6年生が、1年生と共に、学校の花壇の緑化活動を行いました。どんどん草を抜いていく頼もしい6年生の姿を見て、1年生もがんばろうを草を抜いています。協力して活動した花壇は、とてもきれいになりました。
3月12日(木)
ティーボールをしよう ~3年~
3年生が、ティーボールに取り組みました。チームで協力して作戦を立て、跳んでくるボールをどうやって捕ってアウトにするか考えて動いていました。また、ボールを打ったらコーンに向かって全力で走るなど、めあてをもって取り組んでいました。
3月10日(火)
春 見つけ ~1年~
1年生が、春を見つける活動を行いました。もう昼頃になると日差しも温かく、育てているビオラも元気に咲いています。今日は校庭を回り、春を感じるものを探し、写真を撮って春を切り取りました。
表彰朝会
川俣小レコードのグランプリの表彰を行いました。自分の得意なことの記録を出そうとチャレンジしたり、できなかったことを練習を積み重ねてできるようになったりしたことが表彰されました。また、自主学習であるかわちゃんノートコンテストの表彰も行いました。そのすばらしいノートは校長室前に掲示され、多くの児童の参考になっています。
3月9日(月)
〇〇に変身! ~2年~
お花紙でつくったお面が乾き、完成しました。色合いや飾りを考えながら洋服やマントをつくり、お面をかぶって変身をした2年生は、校庭に出ました。いろいろな人物になりきって遊びました。
3月6日(金)
卒業を祝う会
今日は、在校生から6年生へ、卒業を祝う会をプレゼントしました。6年間の思い出をクイズ形式で紹介したり、6年生のすごいところを劇やダンスを交えて紹介したりして、感謝の思いを伝えました。5年生は、児童会長から校旗を託され、最高学年になるという気持ちをより一層強めていました。6年生は、在校生へのお礼に歌を披露し、とても温かな時間となりました。
3月4日(水)
かくかく板を組み合わせたら ~4年~
4年生が、のこぎりでいろいろな形に板を切っています。どのような飾りにしようかつくりたいものを思い浮かべながら、安全に気をつけながら切っています。次は、いよいよ切った板を組み合わせていきます。
3月3日(火)
メッセンジャー・音読タイム ~5年~
5年生が、全校児童に詩の朗読を披露しました。読む人数で声の大きさを変え、読む速さなどを意識して、聞いている皆に伝わるように読んでいました。家庭学習で続けている音読の成果が表れていました。
3月2日(月)
かぶって へんしん ~2年~
2年生が、お花紙を重ねて貼り付けて、張り子のお面をつくっています。お花紙を重ねてつけて色合いを考えたり、丸めてつけて立体的にしたりと一人一人が楽しんでつくっていました。今度は、お面が乾いたら、それをかぶって遊びます。
ラストスパートをかけて
3月の全校朝会では、1年間のがんばりを振り返りました。そして、今のがんばりは自分の夢の実現につながっていることを感じ、令和7年度の残りの日々を大切にしていこうと気持ちを引き締めていました。
