ふるさと光景(令和2年~)

公開日 2020年07月01日

更新日 2020年08月04日

ふるさと光景~羽生の魅力再発見~

 現在、広報Hanyuで連載している「ふるさと光景」。羽生市美術連盟写真部会ご協力のもと、市内の風景写真を掲載しています。 こちらからダウンロードできますので、絵葉書などぜひご活用ください。

最新の写真

 

葛西親水公園

葛西親水公園

撮影者:遠藤清子さん

撮影地:葛西親水公園

コメント:利根川の土手に程近いこの公園は、自然の草木とれんが造りの取水口が調和し、春には桜や菜の花に彩られる憩いの場所です。

これまでの写真

 

 

令和2年1月号掲載

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南羽生駅の目覚め

令和2年2月号掲載

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夕闇迫る

令和2年3月号掲載

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利根川堤防の菜の花の群落

撮影者:高野昇さん

撮影地:南羽生駅

コメント:1月の早朝、辺りはまだ暗く東の空に月と星が輝いている時間帯でした。上り電車に乗るため、改札を通って連絡通路を歩いていると、東の空が赤く染まりとてもきれいだったので、思わずカメラを取り出し急いでシャッターを切りました。

撮影者:上野さん

撮影地:上手子林

コメント:たそがれの語源は「誰ぞ彼」ですが、この写真の主は羽生市民なら何の解説もせず誰なのか分かるはずです。上手子林からは、このような代表的な2つの被写体を見事に眺められます。冬は寒さのために空気が澄み、日本の象徴がはっきりと遠望できます。富士山は、西は和歌山県(323km)、北は福島県(308km)、南は八丈島(271km)、東は千葉県銚子(200km)から望めるそうです。

撮影者:渡辺菊治さん

撮影地:東武鉄道鉄橋付近

コメント:利根川土手に菜の花がきれいに咲いていると聞き、カメラを持って行ってみると、見事な満開になっていました。特急りょうもう号も一緒に写そうと思い、通るのを待って撮影しました。

令和2年4月号掲載

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満開の毘沙門堂

令和2年5月号掲載

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祭りの朝

令和2年6月号掲載

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光跡

撮影者:小暮徳子さん

撮影地:毘沙門堂

コメント:朝日を浴びて、清々しい桜。地域の福や財をもたらす神として、親しまれています。特に桜がきれいに見える午前の早い時間帯に撮影しました。

撮影者:長谷川キヨ子さん

撮影地:大天白神社

コメント:「藤の花どのくらい咲いたかな」。いつもの散歩に出かけると、祭り舞台の準備中でした。満開の花の下、数名の方が開始を待っていました。

撮影者:斎藤重雄さん

撮影地:昭和橋

コメント:昭和橋は、北関東と首都圏を結ぶ大変交通量の多い橋です。道路の拡幅工事も終わり、最近は特に大型車の通行が多く目立ちます。大型車と小型車の走るタイミングを見て光跡が何層にも重なって美しく見えるよう、自動車の光跡を撮りました。

令和2年7月号掲載

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夕暮のひまわり畑

令和2年8月号掲載

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葛西親水公園

令和2年9月号掲載

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撮影者:長谷川勝さん

撮影地:羽生インター東

コメント:ひまわり畑の看板を見つけ、咲くのを楽しみにしていました。撮影日は太陽の光を浴びて最高に良く咲き誇っており、大勢の花見客でにぎわっていました。花見客が引き上げる夕方を狙って、色付く雲を入れました。

撮影者:遠藤清子さん

撮影地:葛西親水公園

コメント:利根川の土手に程近いこの公園は、自然の草木とれんが造りの取水口が調和し、春には桜や菜の花に彩られる憩いの場所です。

撮影者:

撮影地:

コメント:

令和2年10月号掲載

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令和2年11月号掲載

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令和2年12月号掲載

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撮影者:

撮影地:

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令和元年12月号以前に掲載した写真はこちらから